区間の差

右半開区間の差は共通部分をもたない右半開区間の合併であらわせる、は絵で描くと単純明快である。
しかし、証明するには、というところで終わっていた。
今日気がついたのはI=[a,b)に対してI^{c}=(-\infty,a) \cup [b,\infty)であるから、
I^{c}と右半開区間の共通部分は,自動的に右半開区間になるということだ。
この事実を使えば証明できる…だろう。

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