ルベーグ積分への流れ

予定ではカラテオドリの条件を満たす集合系は\sigma集合体であること示したい。
そしてm^{*}カラテオドリの外測度であることを示す。

\sigma集合体であることをいった後は、ボレル集合体と内測度の話をする。
最後にルベーグ非可測な集合の存在を示した後、いよいよルベーグ積分に突入する。

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